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食通知ったかぶり

作ったものとかです タイトルは小説より引用させて頂きました。 プロフィールを一読下さい。

ロースト牛

ワレワレハチキュウジンダ、私です。

 

ローストビーフです。

 

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全開の記事であったアレですね。

タマネギとトマトは盛り付けで使います。

 

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ローストビーフほど簡単な料理はあまりありません。 全面にこのように焼色をつけます。

塩コショウもしておくといいでしょう。

肉は常温に戻しておくとモアベターです。

 

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耐熱のジップロックなどに入れて空気を抜きます。

鍋には60℃程度のお湯が入っており、蓋をして毛布で包んだり発泡スチロールに入れたりして温度が下がらないようにしつつ1時間~2時間程度保温状態を続けます。

 

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すると肉が素敵にぷるぷると変化し、ローストされます。

保温もロースト扱いされます。

見直しましょう。

 

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今回は薄切りにして水にさらしたタマネギ、トマトをしたに敷き、肉を薄切りで乗せ、肉を焼いた時に余った脂で焼いたニンニクなんぞをのっけて塩コショウを追加しています。

 

食べる時はポン酢をかけたり、わさび醤油で食べたり好きにしましょう。

思ったより肉は噛み切りにくいため、薄く切る方が無難です。

 

今回やけに真面目ですね。

牛肉が強かったんでしょうか。